2017年2月7日火曜日

わがままなツムギ


予想通り、ドールハウスの崩壊に悲しむツムギ。


壊したのは、ヨガのナオ先生。恐るべし、女のヒステリー。


しかし、ハウスを直したら直したで悲しむ・・・そんなマイナス思考で生きてて楽しいのか。


母親であるリンちゃんは、育児なんかそっちのけ。こんな母親だから、子供が常に悲しんでるんだろうか。


子供好きのマサトは、ツムギのおもちゃを使って妄想の世界に浸り気味。ツムギの世話もしてくれるが、変態度がやや高い。


まともな大人のいない環境の中、ツムギが頼れるのはぬいぐるみだけ・・・なんて悲しいの!!w


ナオ先生が部屋から出てきたので、駆け寄っておもちゃを見せるツムギ。


ナオ先生、ブチギレ。(笑)


ブチギレてる相手に抱っこをせがむ、空気の全く読めないツムギ。


ナオ先生、ツムギの横っ腹でも蹴るんじゃないかとドキドキ。


なんかイラッとする顔でナオ先生を見上げるツムギ。


ナオ先生は一応抱き上げてくれたが、この表情・・・(笑)


しかし、遊び相手にまではなってくれず、早々に椅子に座らせてシリアル与えて帰って行った。


その後、保育士に絵本を読んでもらったのに、疲れたと悲しむいつものパターン。どうしてこうも可愛くない仕様になってるんだ、シムズの幼児は。


母親リンちゃんは、息子が心のよりどころにしているぬいぐるみをボカスカ殴ってストレス発散。もはや子供への虐待と解釈してもおかしくない。


さらなるストレス発散のため、マサトとロマンスフェスに参加。


置いて行かれて悲しんでいたツムギに、帰宅したマサトから山盛りのエンドウ豆。幼児にこんな食事あるかい!w


しかし、本人は感動したようだ。


エンドウ豆の後で、リンちゃんからデザートが与えられたが、気に入らなかったようでゲキオコ。


またドールハウス崩壊に悲しむ。


デザートが甘くないと怒りまくって、自分で壊したくせに。


ようやく全てのレベルがMAXになり、これからいい子になるはずだが、突然ゴミ箱を荒らすツムギ。


さらには、トイレの床に座ってタブレット。あぁ・・・もう限界だ。(笑)


そんな我が子をほったらかして、リンちゃんはとうとうマサトと初ウフフ。


ジミーはというと、よその男と手つなぎデュエットで盛り上がっていた。(笑)

ジミーには早いこと歌唱スキルをMAXにしてもらい、家の価値を§100,000にまで上げて、生粋の街っ子になったら、留学生活も終わりにしてもらう。幼児との生活は、プレイヤーが嫌になってきた!悲しい+1!

0 件のコメント:

コメントを投稿

日記へのご意見・ご感想などあれば。