2017年2月5日日曜日

ヴァンパイアの王に、俺はなる


ヴァンパイアレベルが上がり、日光耐性ドリンクを作れるようになったネオ。これで、少しは昼間の屋外活動もできるかな。


抗ヴァンパイアドリンクも作れるようになった。これを飲んだ人間はヴァンパイアの行動を色々拒否できるようだ・・・って、なんでそれをヴァンパイア自身が作る必要があるんだ!w おかげで、アンリから吸血できず四苦八苦する羽目に。


日光耐性ドリンクの効き目は4時間。まぁ、なんとも微妙な。無いよりマシだが、そこまで有用でもない。


せっかく昼間に釣りができたので、釣った魚でブラッドパックを作って飲む。


しかし、ブラッドパックではそこまで渇きが回復しないので、マッサージでお世話になってるイズミさんからチュー。


ヨガのナオ先生からチュー。


元同僚からチュー。

・・・と、いただき放題。


しかし、油断すると日光で死ぬ。

というか、非アクティブの時に勝手に動き回って、勝手に死ぬのよな。


アクティブシムのジミーで何度か懇願して救ってはいるが、死神だってそうそうは助けてくれないだろう。


棺桶には「休眠する」というコマンドがあって、これなら指示するまでずっと棺桶から出ずに眠り続けるようだが・・・非アクティブになると、関係なく動き回る。だめだこりゃw


ヴァンパイアは噛んだ相手をヴァンパイアにできる。


血の契約を交わし・・・


見事覚醒した街シム。こうしてヴァンパイアになった者は、子孫ということになる。


ヴァンパイアの本は読み尽くしたネオ。上級ヴァンパイアとスパーリングをして、レベルをどんどん上げたいところ。ゆくゆくは、子孫を指示するのが目的。


ジミーでプレイしていると、ネオから「大事な質問があるから」と家に誘われた。行ってみたら、こんな質問。ヴァンパイアの子孫を増やそうとしている・・・それを勝手にやるのか。油断できないな、非アクティブヴァンパイア。

0 件のコメント:

コメントを投稿

日記へのご意見・ご感想などあれば。