2016年11月12日土曜日

隣人、客人、自由人


毎日のようにイベントが開催される浮かれた街。そして、恥ずかしいイベントTシャツなんか着ちゃう浮かれたジミー。


馬鹿騒ぎして帰ってきた夜、隣人の騒音で目が覚める。


無視して寝るという選択肢はないようなので、とりあえず文句を言いに行く。当然、相手にはムッとされる。隣人とモメたくないよね、このご時世。


街の至るところに貼られているポスターや看板。本人と思しき人が街に住んでたりもするが、これは一体誰だろう。結構なイケメン風。


芸術留学でこの街に来たジミー。路上アートにも挑戦。誰かがやりかけていたヤツを、勝手に仕上げただけだけど。(笑)


時々、出没するダンボール。物色してスノードームを発見。また、コレクションだ。枯木の中からカエルを見つけたり、石を削って鉱石や化石を見つけたりするのは分かるが、ダンボールからスノードームは無理があろう。


シムズではお馴染みの謎の機械。イベントに来ていたイズミさんと一緒に楽しむ。激しく咳き込んで、ボーッとしたりする。危ないな。


マンションの掲示板に貼られたメモ。交換日記のように、誰かと交互にやりとりするシステム。誰からの言葉だろう。ナオ先生か、隣の騒音男か。


部屋の鍵を渡しておくと、ちょくちょく訪ねてくることは分かったが、全員が同じタイミングで来るのが鬱陶しい。


そして、リンちゃんは彼女である存在感を見せつけるかのごとく、みんなの前で積極的にジミーに迫る。


せっかく訪ねてきてくれた三人に優劣を付けたようになり、悲しくなるジミー。


とりあえず、鍵はリンちゃんだけに渡しておくことに。彼女だけが合鍵を持っているぐらいでちょうどいい。客人たちには帰っていただき、隣室のナオ先生と井戸端会議。隣人とちょくちょく顔を合わせるのが楽しい。


しかし、ナオ先生は騒音男とも仲がいい。


連日のイベントで疲れたアライグマ?


連日のイベントで、ミズキさんというお嬢さんと仲良くなったところ、リンちゃんから早速チクリとメッセージ。これが彼女の勘なのか、予期せぬ情報流出なのかは謎。


そして、仲良くなったミズキさんを家に招いて談笑していたら・・・


リンちゃんが突然家に来た!(焦)


「何してるの?」

「・・・!」

ベッドの上じゃなくてよかったよ。


「彼女が来たから、今日はゴメン・・・」

「お邪魔しました・・・」

慌ててミズキさんを追い返すジミー。ジロリとリンちゃんを睨んで帰るミズキさん。女同士、視線がバチバチぶつかり合う。


なんだか疲れる毎日だ。(笑)


現実から逃げるように、近隣住民を観察。初日に出会った個性的ガールはオジョミコといって、男二人と一緒に住んでいるらしい。って、「オジョ」ってどこの国の名字よ。


「どっちかと付き合ってんの?」

「興味ナッシング」

設定ではキボアキラを露骨に誘惑してるとあるが、本人は全くそんなつもり無いようだ。恋人候補にどうかと勧めてみたら、興味無いと返ってきた。もしかして、はぐらかしたのか。

ま、みんな、それぞれ好きに生きればいいよね。(笑)

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