2015年9月18日金曜日

ロシアンウェディング アン編


謎の隣人アンちゃん。夜の仕事をしているので、ネオとはすれ違い生活。短い時間を濃密に過ごすしかない。


まぁ、プレイヤーが心配しなくても、見つめ合った瞬間に濃密な時間が始まった。


玄関開けたら2分でウフフ・・・というぐらいの超速攻で一戦目。


夜。アンちゃんが出勤した後は、家のメンテナンスで時間を潰すネオ。


一人でわびしい食事を済ませる。


待ちくたびれて、テレビ見ながら居眠り。


アンちゃんが帰宅したら、犬のように駆け寄って肩もみ。


翌日、ネオは昇進。

ゴリエ先生とシニア職員の院内ハレンチ行為がどんどんエスカレートしていく。(笑)


ネオが帰宅すると、アンちゃんが頭を抱えていた。


夜の出勤に備えて、一人で寝てしまったアンちゃん。


なんとか出勤前に一戦こぎつけたけど、不完全燃焼。


「なぁ、死の花、アンちゃんって何してる人なの?」

玄関先に勝手に植えた死の花に話しかけるネオ。


疲れて帰ってくるであろうアンちゃんのために食事を作り・・・


香りをまとい・・・


キッスの準備も万端にしていたが・・・


「どういうことだよ!!!」

アンちゃんは、夜が明けても帰宅しなかった。


犬のように待ち続けるつもりではあったが、クロエに呼びだされて公園へ。誘惑には勝てない。サトウ君、見て見ぬふりか。


帰宅すると、ミドリさんが訪ねてきた。二人で外へ出て行くので何かと思ったら・・・


ハッ!ロケットウフフだった!w

ネオの自宅にはダブルベッドは置いていないから安心していたら、フリーウィルでロケットを使いよった。油断も隙もありゃしない。これでデキたら洒落にならんな。

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