2015年3月20日金曜日

ネオ、死す


のっけから、一気に行くぜ!


結婚したいとか言ってたクロエの前で、堂々と他の女を誘惑。


人違いで誘惑してしまった彼女もいただく。


「グヘッ!ゲドウノアジガスル!」

自らカウプラントに絡んでは吐き出される毎日。


「もうそろそろ終わりか?」

「んー残り8人・・・」


残り7人。


フォロワーの中から誰か誘ってみようか。


「グゲゲゲゲ・・・」


「ゴックン!」

ぎゃぁ!ついに、ネオがカウプラントの餌食になった!


「お願いです!アイツを連れて行かないでください!」

慌てて懇願するノヴァ。


「ダメダメ、女を食い物にしてるって話だし」

「あんまりだァァァ!」


「ただ、このエキスが欲しかっただけなのに・・・」

「命と引き替えに手に入ったじゃん」


どういう効果があるのかは後日確認するとして。


「待ってろ、ネオ」

こんな日のために、生命の書を作ってある。


「強火で大丈夫かな・・・」

ぬわっ!?焼くのか?


「そろそろ帰るけど、他に用事ある?」

「いや、特に無いです」


ドロン!

コンロ越しに死神と話していただけだった。


「チッ・・・」

生命の書を開いて、ネオの幽霊を召喚。


「今、舌打ちしなかった?」

「シテナイ」


「パフーーーッ!!!」

「うるせっ!」

出てくるやいなや、イタズラを発動するネオ。


とりあえず、家族に追加。


新しい特質が追加され、自主的に庭の手入れをするように。植物栽培において一番欲しいのはこの「自主的に庭の手入れをする」だと思う。スーパー園芸の達人でも、これは無いよね・・・確か。


幽霊は、自分自身が生命の書を使って生き返ることができるようだ。

しかし、ネオは自分の死を悼むノヴァを尻目に、しばらくは幽霊生活を楽しもうと思っているのであった。

2 件のコメント:

  1. ネオが死んでもーたー!!\(^o^)/
    でも本人全然気にして無さそーなのがウケますねww

    あのー、
    リンクフリーってことだったので、
    勝手にもらって帰りました♪
    これからも更新楽しみにしてまーす!

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    1. ネオの父親は生まれた時から幽霊だったのでw(シムズ3時代)、幽霊生活を楽しんでもらいます。

      リンクありがとうございます^^

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