2015年3月12日木曜日

夜の蝶から歌姫まで


タウニーに動きがあったようで、寝起きのホステスみたいなシムが登場。


「ヘイ、ナイトバタフライ!」

「?」

夜の蝶、蜘蛛の巣にかかる。


「一緒に宙を舞ってみない?」

「どういうこと?」


こういうことだよ!w


「昨日、女神を一人見かけたよ」

「マジで?」


「男と揉めてる感じだったな」

「連絡先、訊いてないの?」


ノヴァが積極的に女の連絡先を訊くわけないだろ。

プレイヤーが訊いておきました。(爆)


「お近づきの印に一杯どうぞ」

「あら、ありがとう」


・・・って、話に夢中になっている間に、横からノヴァが飲んじゃったよ。


ちなみに、この女神はレトさん。アルテミスという娘がいる模様。


残りの女神を探すべく、夜中でも人の多いジムへ来たネオ。ちょうど来ていたクロエとブチュブチュ始めちゃったが、すぐ後ろに夫がいるぞ!w


その後も、二人はクロエの夫サトウ君のことなど気にも留めない様子で、延々いちゃいちゃ。


サトウ君、気が付いてはいるようだが、怒ることもなく先に帰って行った。子供三人抱えて離婚したくないのか、妻をそこまで愛しているからなのか、いずれにせよ妻の不貞を見て見ぬふりとは不可解だ。


クロエも帰り、人の少なくなったジムに新しいシムが。


「ここへはよく来るんですか?」

「たまにだね」


「でも、君に会えるなら毎日来るよ」

「色々教えてくださいね」


こんなことしか教えてあげられないけどね。


「ダンさん、老けたね」

「ハッキリ言ってくれるね」

バーで、すっかり年老いたダン・ロサーリオに会った。


バーでは、見かけない歌姫のライブが開かれていた。


(パッとしないオヤジばっかりだな・・・)


余計なお世話だよ。


「さぁ~眠りなさい~~~♪」

ライブの観客達にまどろみの小曲を奏でるネオ。


眠くなった観客達は次々と帰って行く。

とんだ営業妨害だな。


「やっと二人きりになれたね」

「・・・・・」


歌姫と一夜を明かし、少し疲れの見えるネオであった。




タウニーが増えてきたので、シム紹介のページを作りました。それに伴い、ブログのデザインをややリニューアル。まだ試行錯誤中なので、ちょいちょい変わると思います。

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