2015年2月14日土曜日

だって、バレンタインデーだから


ギャラリーから、こんな区画をダウンロードしてきた。

バレンタインの季節だからか、ラブホテルみたいな建物がいっぱい並んでる。


何がラブホテルみたいかって、上から見たらベッドだもの。屋外にあるピンクのテントも、目的がキャンプじゃないことは明白。


室内は赤で統一された情熱的なインテリア。


「今、くつろいでるんだけど、よかったらどう?」

誰かを呼び出すネオ。


「こんなオバサン誘ってどうするの」

「どうするか教えてあげますよ」

先日のキャンプでいい感じになった人妻エミであった。


「そ、そんな格好で・・・」

「どうせすぐ脱ぐんだし・・・」

熟女エミがテントに入ろうとするから、ネオも付いて行ったら払いのけられるという悲劇。


熟女はワイルドな屋外ウフフはお気に召さないらしい。しょうがなく、室内で。

はい、8人目。


また、どうでもいい場面で泳ぎだす・・・。


熟女も着替えて出てきた。あちこちたるんだ体がなんとも言えない。


道路の向こうに知り合いを発見。


「また会えたね」

「うん」

少し前に知り合って意気投合している二人。


彼女は、50人ミッションのためにダウンロードしてきた世帯の子。一人だけ大人で、後はみんなティーンという世帯。茶色の彼女もティーン。もちろん、全員をいただく予定。もはや鬼畜の所業。


「ここ、何?何するところ?」

「知りたい?」

まさに巣を張って獲物を待つ蜘蛛のようなネオ。


「こういうこと、するところ」

「・・・・・っ!」

ティーンに手を出せるMODは入れてある。(笑)


「後悔しない?」

「うん」

後悔するのは、これからだよ。


眠りに落ちた9番目の姫を起こさぬようにベッドを抜け出し・・・


次の方、どうぞ~(笑)


面倒くさいので必殺技を使う。


髪を下ろした10番目の女と一戦終えたところへ、熟女エミが踏み込んできた。


「若い女なんて興味ないですよ」

「そんなこと言って・・・」


「ごめん、あんなの嘘だよ」

「うん」

いつか刺される気がする。


「あ・・・まだいたの?」

「ひどい・・・」

さすがに三試合は過酷だったので、お腹を満たそうとしたら、さっきの子がまだいた。てっきり帰ったと思っていたら。


「ただいま!」

「おかえり・・・」

男が一晩外泊しただけで、戦場から帰ったみたいに抱き合うんじゃないよ。


ネオ達の家・・・というか敷地の隣は、太った姉妹が住んでいたが、二人とも亡くなってからは空き家だった。せっかくなので、小さくて可愛いお家をギャラリーからもらってきて、このお家に似合う子を住ませてみた。


彼女の名前はアン。赤毛の。(笑)


「引っ越してきたばっかりなの」

「分からないことがあったら、何でも訊いて」


そして、こうなるという・・・相性って怖いな。

本日は、11人で打ち止め。

2 件のコメント:

  1. はじめまして♪
    おもしろいブログだなーと思って、
    今、遡って最初からチマチマ読んでいるところです!!
    まだやっと11月の記事ですが(笑)
    リアルタイムに追い付いたらまたコメントさせてください☆
    ネオくんその調子でがんばって!(笑)

    上から見たらベッドな屋根に感動した、建築の才能がサッパリ無いあたしです。

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    1. チマチマありがとうございますw ネオにはさらに励んでもらう予定です。私も建築はさっぱりなので、専らダウンロードです。

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