2015年1月31日土曜日

初めてのキャンプ


ログインしたら、出番を待っていたかのように立っているノヴァと、完全に油断して座っているネオの姿があった。(笑)


「こんな生活でもネクタイはするのね」

「仕事だったからね」


「クソッ、火傷した」

結構、衛生が落ちるので、ちゃんとしたシャワールームを作ってやった。


新しくキャンプ場が出来ていたので、ユウコを誘って行ってみることに。お金だけはあるしね。


到着早々、レンジャーが訪ねてきた。


しかし、客より先に蹄鉄投げで遊び始めるじゃないか。施設や宿泊のルールを説明しなくていいの?w


「んまっ~い」

「あの、何しに来たんですか?」

結局、レンジャーは散々くつろいで帰って行った。


しかし、景気がキレイ。


ロッジのすぐ裏で釣りができる。新しい魚がコレクションに増えているようなので、早速ノヴァがトライ。


ユウコは一人で森をウロウロ。どこ行くのかと思えばトイレ。ロッジにもあるのに。男二人と同じ宿では用も足せないタイプか?w


その後、ベンチで就寝。操作シムじゃないから、ほっておくしかない。


ネオは森を探検することに。


虫の博物館みたいな施設があった。虫取り要素が追加されてるようだ。


どっかで見たことあるフォルム。このキャンプ場のマスコットか。


広場のようなところには大きな像もあった。


「暇だなぁ・・・」

探検にも飽きて、ふて寝するネオ。


何かが現れた。


「!」

「?」


アーチャー、ターゲットをロックオン。


当然、命中。(笑)


「お近づきの印に、ハイ」

「・・・・・」


「会えて嬉しいよ」

「・・・・・」


「でも、明日には帰らなくちゃいけないんだ」

「・・・・・」


「ねぇ、バラのお返しもらっていい?」

「・・・・・?」


ズキュウウウン!!!


「一人でどこ行ってたの?」

「散歩だよ」


翌日、帰宅を前にしたネオを、見知らぬ女性が遠巻きに見つめていた。


そして、束の間の休暇から戻ってくると、メイド代が取られた。

どこ掃除したんじゃ!w メイドサービスは、もうキャンセルしておこう。

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