2014年12月9日火曜日

タケコさんとネオの複雑な距離


今日も、ネオはタケコさんとジムへ。全く効果の実感できないダイエットのために。


「さぁ、行くよ」

「あっ・・・うん・・・」

なぜか、はにかむタケコさん。(笑)


もはや、最初の設定がおデブだったら、いくらがんばっても痩せないんじゃなかろうか・・・と思えてきたり。


恋愛ドラマを見ながらランニングしていて、ずっこけるネオ。ドラマ見ただけで浮つくんじゃないよ!w


「なーんてね」

(やれやれ・・・)

立ち上がって気取ってみるも、タケコさんの渋い表情。


更衣室にゴミが散らかっていたので・・・


掃除の曲を奏でてみるが・・・


華麗にスルーされた。なんだこの使えない曲!w


ネオがしょうもないことしてる間にタケコさんが帰ってしまったので、 慌てて追いかけてみると、もう寝ていた。


試しにベッドに入ってみたら、意外にもOKだった。寝込みを襲うなw


束の間の眠りから目覚めたタケコさん、冷蔵庫のストックが切れたようで、珍しく自分で料理を始める。


そして、炎上。


「ふぅ・・・やばかった」

逃げ出すネオ。(涙)


それはさすがにダメだろ!と、プレイヤーの指示で消火活動開始。


火は消し止められたが・・・


「逃げるってどういうこと!」

「戻ってきたじゃん」

ちょっとした喧嘩になる二人。


コンロが使えないので、火の要らないサラダを作り出すタケコさん。


そして、サラダを食べ終わったら、そのまま居眠り。きっと、ふて寝に違いない。


「どう思う?」

「しょうがないよ」

「あなたは悪くないわよー」

バーで愚痴るネオ。


「しょうがないわよ」

魅惑の人妻が横から参戦。


翌日もジムへ行くが、入り口で元カノと話が盛り上がる。


(クロエとは今でも仲がいいのね・・・)

タケコさんは見た。(笑)


そして、またしても、あの人妻が背後に・・・w


「泊まっていく?」

「いいえ、帰ります」

トレーニングどころじゃなくなり、タケコさんを連れて自宅に戻るが、タケコさんは火事の時の喧嘩を引きずってるのか、反応が冷たい。


「ノヴァーーー!」

「何があった?」

普段全く通らない通路の奥で抱き合う二人。思わずドキドキしてしまったプレイヤー。


「いいじゃない!」

「わかったよ・・・」

翌日、玄関先でもめるノヴァとユウコ。


最近、全然会ってなくて、親友関係が解除されそうなほど友好度が落ちていたが、ハグして少々回復。


奥の部屋には、ユウコより先に来た人妻がネオに熱い視線を送っていた。

「ネオ、私を弾いてくれる?」

「・・・・・」


「悪い人だな」

「フフッ」


「ご主人に怒られますよ」

「夫だけじゃ物足りないの」


予想通り、人妻にガッツリ誘惑されて恋に落ちてしまったネオ。何事もなかったかのように、何度も読んだ本を再読する。

ちなみに、この人妻の名前はミドリさん。夫は、世界的な有名人。


ノヴァがユウコに怒られ、ネオが人妻ミドリさんに誘惑されている頃、 ルームメイトのイエローちゃんは意外にもサトウ君を招待しておしゃべり。


そこへ、パープル氏が加わり、イエローちゃんを誘惑しまくり。

サトウ君は、クロエと仲良くなっていたはずだけど進展してないのかな。それとも、クロエがまだこの家にいると思って訪ねてきたのかな。思わぬ三角関係に巻き込まれて、気の毒な男だ。

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