2014年12月4日木曜日

タケコさんと壮絶ダイエット


ネオが誘わなくても、自主的にジムに来ていることもあるタケコさん。ちょっとは痩せたのかな。


「がんばってるね」

「あ、うん・・・」


「でも、本番はここからだよ!」

「えぇっ?」

すぐに休んでしまうタケコさんに喝を入れるネオ。


そして、帰りはタケコさんの自宅に寄るのがお決まり。


またネオが作った仔羊のスペアリブを食べるタケコさん。まだ残ってたのか。


そして、ネオが風呂に入っている間に寝るという・・・w 色気もヘチマもない。


ネオが冷蔵庫に入れておいたやせ薬はずっとなくならない。テレビの横に出してみたりもしたが、タケコさんが自主的に手に取ることはない。非操作シムに飲ませる手段はないのか。



 あっ・・・部長・・・ん・・・


タケコさんが起きてきたので、二人で恋愛ドラマを見る。


ドラマのキスシーンに気まずくなったのか、料理を始めるネオ。


できあがったハートのクッキーを自分で食べる。(笑)


タケコさんも食べてくれたが、この凄まじい食べっぷり。なんだその緑色の液体のようなものは。


ネオはクッキーで密かにムラムラ。(笑)


タケコさん、ネオに隠れてもう一皿クッキーを食べる。


「まだ食べるの?」

「え・・・」

三皿目を食べようとして、ネオに見つかる。


「せっかくジム行ってるんだから、ちょっと食べるのを我慢しないと」

「そ、そうね・・・」

タケコさんの場合、問題は桁外れの食欲だよね。


「ごめん・・・ズケズケ言って」

「いいの、気にしないで」

妙な空気になる二人。(笑)


タケコさんの家を出て、少し寄り道して帰宅したネオ。誰かに、「自分は犯罪の黒幕だ」と吹きこまれたらしい。緊張しながら疑ってる・・・ってことは、ちょっと信じちゃってんじゃんw

しぇしぇしぇのしぇーw

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